雑文の最近のブログ記事

楽しいねぇ

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いい言葉だー。

一家団らんとかで、ご飯食べる。

「楽しいねぇー。」っていい言葉。

家族&ご飯&にこにこ。

幸せだわー。

人に必要なものを自分なりに考えてみよう企画。
マズローの欲求段階説」通りには書かない。

  • たべもの
  • あい
  • ものがたり

食べないと死んじゃうよね。
おいしいもの食べると幸せになるよね。
愛してる人と一緒に何かを食べるともっと幸せになれるよね。
もしかすると一緒にご飯を食べることから愛の一部は生まれるのかもしれない。

愛するもののために生き、愛するもののために死んでいく、、と
いろんな物語が生まれるのかも知れない。

生き方に悩んだときに物語があると人は生きる希望をみつけられるのかも。
愛があると充実感があるのかも。
食べ物がないと死んじゃうよ><

風邪引きました。休日出勤です。

マスクをしています。ヘッドホンで音楽を聴いています。

ここで問題発生です。
≫マスクつけてからヘッドホンをつける⇒タバコを吸うときにヘッドホンも外す必要がある
≫ヘッドホンをつけてからマスクをつける⇒耳が痛くなったときにマスクも外す必要がある
どういう順番でつけたらいいんでしょう。

めがねもかけてたらさらに大変なのかしら。

ここでまとめてみると、
 ヘッドホン:耳
 マスク:口+鼻+耳
 めがね:目+耳
ということで耳の重要性が良く分かりました。

実験60年で爆心地公開・米ニューメキシコ州 - NIKKEI NET

 記事自体の内容じゃないですが、このニュースをはてなブックマークした時に気づきました。タイトルタグに異様に長いスペースが入ってます。それも252個もですよ。一体何があったのでしょう…。
こんな感じ↓

<title>NIKKEI NET:国際        (…中略[252個のスペース]…)        ニュース</title>


 さて関連の話題としては、はだしのげんをコンビニで買いました。小学生の時に読んでショックを受けて以来再度読むのをためらってたのですが、歴史を色々と勉強しなおした今改めて読み直すと色々と考えさせられることが多かったです。(つか、子供の頃にあんなもん見せんなよwかなり引きずるわ。)

 もうすぐ原爆記念の日ですね。こんな時期に米国はこんなニュースを流していいものなんでしょうか。というのは「実験成功60年を記念し」とあるところがちょっと気になったので…。やけに肯定的じゃないですかね。靖国問題や戦後賠償問題、教科書問題で中国や韓国から日本が叩かれていることを考えれば、日本も米国に対して何か言うことはできるんじゃないかと思うのですが、それは敗戦国の弱みなのか、日本人の慎ましやかな「雄弁は銀、沈黙は金」という美的感覚なのか民族性のためなのか、はたまた外交戦略なのか。どれにしても日本は態度があいまいですね。まったく沈黙しているわけじゃないというのがカッコ悪いのですが…。アメリカ=ジャイアンに対して、日本=スネオといった感じでしょうか。

 ちょっと前にビューティフルマインドを読んでショックだったのが、アメリカでは原爆実験に成功した時、原爆を発明した数学者や物理学者は子供や学生たちにとってヒーローで憧れの的だったということです。アメリカでは「アメリカの科学者(正義のヒーロー)万歳!日本人(悪者)はやっつけちまえっ!」的なノリですね。親は子供に「日本はパールハーバーを突然襲ってたくさんの人を殺した悪い国だよ。だからやっつけなくちゃいけない。そのための秘密兵器が原爆なんだ。」って教えるわけです。

 日本ではどうだったかというと、その逆で「日本海軍(正義のヒーロー)万歳!アメリカ人やイギリス人(悪者)はやっつけちまえっ!」的なノリです。親は子供に「アメリカ人やイギリス人はひどいやつらだ。日本を守らないと植民地になって奴隷にされてしまうよ」と教えるわけです。日本の方が相手を否定する根拠がありませんが、ペリー来航以来ずっと抱え続けていたアメリカやイギリスをはじめとする先進国の軍事力への恐怖、植民地政策により後進国が植民地にされた事実、外交慣れしていない弱さが根底にあると思われます。

 この時期の歴史問題ではいつも日本の狂気さを取り上げられますが、あの当時戦争に参加している国々はどこも異常だったんだと思うのです。お互い相手のことを理解していない上に自国の利益を重視し、コミュニケーションもうまく行っていないから考え方が「相手が悪いから分からせてやる」となってしまうのです。人間関係がうまく行かないのと同じですね。その中でも一番日本が子供だったんだと思います。まぁ一番の被害者は争いに巻き込まれて一方的に虐げられていた国や民族、一般市民、末端の兵たちだと思いますが。

 長くなったので強引にまとめますが、結論として日本は子供の外交はやめて、オトナな付き合い方として悪いと思ったことは謝って、相手にされたことに対しては寛容に許しましょうといったところでしょうか。しかし、言いなりではダメです。言うことはちゃんと言わないと。じゃないとのび太君になりますよ。

小学校か中学校の運動会で、よく放送部が実況放送してますが「赤、頑張ってください」とか「白、速いです」とか棒読みで放送するだけでつまんないので、プロのアナウンサーと解説者にやらせてみたいなぁと思いました。

アナウンサー:「次の選手は赤組5年3組山田タロウです。50m走で学年トップ記録の持ち主です。対する白組は5年2組島田コウジです。体重では彼に勝る選手はいません。さぁ、どうなるでしょうか」 解説者:「いやー、勝負は見えてると思いますよ。」

あと、競馬風とかね。

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