rails動くbluehostとかherokuが2系なのでもう2にしちゃう。
昨日railsは2.1.2いれたので、アプリを一個つくる。
>rails testapp
ここ参考にscaffoldからやる。
>cd testapp >ruby script\generate scaffold Member name:string age:integer
migrateファイル作ってscaffoldじゃないのでやっぱ慣れない。
testapp\db\migrate以下にmigrateファイルができる。
001_とかじゃなくなって日付なのね。にしては昨日の日付だ。GMTなのけ?
20081114215145_create_members.rbっていうファイル名になっとる。
書式が前と違うけど、まあ分かればいいや。
class CreateMembers < ActiveRecord::Migration
def self.up
create_table :members do |t|
t.string :name
t.integer :age
t.timestamps
end
def self.down
drop_table :members
end
end
dbテーブル作成
>rake db:migrate
rails起動
>ruby script\server
起動はした。
http://localhost:3000/にアクセスして、とりあえず見れる。
http://localhost:3000/members/にアクセスしたらsqllite3がねえって怒られた。
>gem install sqlite3-ruby
エラーになる。
sqlite3-rubyとWindows
最新版(1.2.4)はまだWindowsに対応していないらしく1.2.3をインストールせねばならない。>gem install sqlite3-ruby --version '= 1.2.3'これでOK。
なるほどと。sqlite3は入った。
http://localhost:3000/members/に再度クセス、エラーダイアログがでる。
sqlite3.dllが見つからなかったため、このアプリケーションを開始できませんでした。
アプリケーションをインストールしなおすとこの問題は解決される場合があります。
なんか・・・、うん、再起動してきます。
・・・再起動してきました。直るかと思ったけどダメっぽいので調べる。
こことかこことかみるとdll持ってきて入れるとかあってなんか悔しいんですけど、ここみて納得。
なんか新しい環境作るときに手順増えるのいやなのー。
まあでもしょうがなさそうなので、SQLiteからsqlite3.exeとsqlite3.dllダウンロードして入れる。system32とか嫌なので、ruby\binに突っ込んだ。これも本当はやだけど。わがままですいません。
mysqlあるんだからそっち使っとけば良かったような気もするけど、database.ymlいじらなくてさくっと動く環境もほしいのでまあいっかー。
で、とりあえず動くようになりますた。
ってか、rake db:migrateするの忘れてたので手順修正。
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