くそう、靴屋にしてやられた

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右の靴
左の靴
 今日はシューキーパーを買いに新宿伊○丹に行ってきたのだけど、ちょうど合うサイズが売り切れとのことで断念して、ローテーション用の安めの靴を買って帰ってきました。
 帰ってから今日履いていた靴を磨いていると、何と!右の靴底が剥がれているではないですか!履きすぎ?とか思ったけど、左はなんともないし、こりゃーしてやられた!と思いました。
 シューキーパーのサイズ合わせのために右の方だけ店員に託したんですが、多分そのときに無理矢理シューキーパーをはめられ、底の縫い目が破れてしまった可能性があります。
 ムリヤリハメて破くなんて酷すぎる!靴を大事に扱わない人はキライです。もっと優しくしてっ。明日にでも文句言ってきます。

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このページは、CHoが2005年4月 5日 23:35に書いたブログ記事です。

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